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2010年12月

2010年12月31日 (金)

暮れの元気なご挨拶 2010。

2010年 大晦日。




昨年も同じタイトルで日記書きましたが、これはもう

毎年恒例にしちゃおうか・・・なんて思ってます。





で、本日のインターナショナルKINGYOシティ、弥富。


101231_0911_02


ものっすご雪。




マンションの前の金魚養殖池は、氷が張ってて、

中の金魚たちは大丈夫なんだろうか・・・?

などと心配もしつつ。






さて、今年もあと12時間ほど。

今年もいろいろありましたが、

やっぱり、自転車に明け暮れた1年でございました。



特に、ヒルクライムなどとゆー、今までのボクには

絶対にありえないものにチャレンジし、そこそこ、自分なりに

頑張れたような気がします。



走行距離は、相変わらず皆様の足元にも及ばず、

まぁ、そこは70~80km程度のポタリングを生業としている

ボクとしては、あまり気にしていません。

長い距離走ったからエラい、ってワケでもないだろしね。




今年もたくさんのお仲間と走り、出会い、楽しい1年でした。

FLAT ROAD LOVERSの皆様。

ペダルイ人の皆様。

その他一緒に走っていただいたホントに多くの皆様。


楽しい自転車生活をありがとうございました。



また来年も見捨てずに、一緒に走ってやってください。




走り始めはいつにしようか。。。

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2010年12月27日 (月)

作っちゃいました♪

実は、コッソリと、

































Photo


作っておりました。

前川企画印刷さんで、「ブロガー名刺」




ちょっと奮発して、両面カラーで♪

年末のお忙しい時に、年内納品、ありがたいことです。



































さて、一体誰に渡すのか?を考えようじゃないか(笑

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2010年12月25日 (土)

【非自転車】 Christmas! Xmas! クリスマス!

Merry Christmas!!































な~んて、気分には全くなりません。







カノジョがいないから?






イヤイヤイヤ、それもあるっちゃぁあるんですが(涙





ここ10年以上、12月23・24・25日は平日だろうが、

祝日だろうが、土日だろうがゼッタイに仕事。




特に25日は、夜中にツリーやらイルミネーションやらの

撤去で必ず明け方まで。





クリスマスに限らず、イベント事にお客様の立場で

参加できないのは、今の仕事の宿命ですな。仕方ない。。。







それでは今年のクリスマスも、

AM 5:00までのロングランワーキングに行ってきます。

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2010年12月22日 (水)

忘れていたコト。

自転車に乗るコトが楽しくない。




ここ1ヶ月、そんな気持ちが自分の中にありました。

で、実際に天気の良い日でも乗る気にならず、乗っていません。








もちろん自転車は「大好き」とみんなに自信を持って言えるほど

好きだし、身体の都合で乗れなくなるまで乗っていきたい。

それは嘘偽りの無い真実です。









ただ、なぜだか「楽しくない」という気持ちが先行して、

乗らない日々が続いています。










自分でも


「何故だろう?」


そんな気持ちでした。










まぁ、さっき「スッキリ!」したので書いてるんですけどね。
















過去の自分のブログを最初から読み返してみました。





「何処ソコに行ってきました。どんなでした」

そんな日記ばかりでした。





















拙い文章(今でも?)ながら、










そこにいるボクは、とても楽しそうに思えました。











いつの間にか、「自転車に乗ってお出かけする」コトから、

「自転車に乗る」コト自体が目的になっていたようです。











「仲間のみんなには(速さや強さで)負けたくない」

「過去の自分に負けたくない」

そんな気持ちだけで自転車に乗っていた気がします。






もちろん、「上れなかった坂を脚付き無しで上れた」とか

「二之瀬を何分で上れた」とか、「鈴鹿を何分で走れた」とか、

強くなっていく自分を確認できるコトも楽しいです、正直。








でも、「自転車の楽しみ方」ってそれだけなんだろうか?

と感じてしまっていたのだと思います。







自転車に乗り始めた頃の自分は、誰かと競うわけでもなく、

ケイデンスや心拍を気にするコトもなく、

「今日はココに行ってみよう」とか、

「どうやらアソコのご飯は美味しいらしいから行ってみよう」とか、

そんな気持ちで乗っていたんだと思います。








ここ最近のボクは、「自転車に乗るコト」が楽しい時間を過ごすコトではなく、

「トレーニングをするコト」になってしまっていたのだと気づきました。













それだけじゃあ、やっぱり楽しくない。




ブログタイトルだって「ポタれども、ポタれども」なんだもん。

ポタリングを生業にしてるのがボクなんだ。






車でしか行ったことのないトコへ自転車で・・・、行ったことのないトコへ

自転車で・・・。




そんなドキドキ、ワクワク感が、完全に無くなっていました。









で、それに気づくコトができた今、改めて思いました。



















「やっぱり、自転車大好きなんだ。」





















これからも、行ったコトのないどこかへ・・・。

目的地も、乗っている時も「楽しい」と言える自転車生活を

送っていければ、すごく楽しい人生かも。。。

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2010年12月15日 (水)

サイクル専用メガネ「SP FIT 601」届きました。

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本日、届きました。

サイクル専用メガネ 

PARIS MIKI × CYCLE SPORTSコラボモデル「SP FIT 601」





実際に自転車に乗ってのインプレは後日します。



専用ケースはヘルメットを模したもの。

(コレ、無くていいから\3,000安くならんか?と思うのだが・・・汗)







Rimg0220

通気性は抜群です。




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重量は24g



ちなみに、今まで使ってた(今後も使う?)

Rudy Projectの「Perception」は、

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42g








たった18gの軽量化?と思わないでください。








率にしたら、実に45%の軽量化なんです。






一緒にしちゃいけませんが、

もし体重やホイールが45%軽量になったら・・・と考えたら、

スゴいことだと思いません?






正直、安くはありませんが、コンタクトができないボクにとっては、

サングラスはとても大事なウェアの1つ。

掛け易さや見え方は、とてもとても大事な要素です。





詳しいインプレは、走ってからしてみます。

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2010年12月11日 (土)

あわてんぼうの宅急便屋さん。

昨夜のこと。

帰宅すると宅急便の不在通知が。。。





で、早速連絡。


「日曜日(12日)の午後6時に届けてください。」







































本日、朝7時。


「ピンポ~ン♪宅急便でぇ~す」





































ちょっと待て。













昨夜、日曜日の午後6時に、とお願いしたハズだ。





しかも、起きてたからいいようなものの、

いくら何でも朝7時に配達は非常識だろ?







んじゃあ、今後ボクが「日曜日の朝7時に届けてください」

とお願いしたら、対応してくれるのだろうか?





否、それはきっとないだろう。

配達可能時間ではないと、断られるハズだ。






とまぁ、若干ムカついた、土曜日の朝の出来事でした。









あ、もちろん届いたのは、自転車パーツでございます(笑

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2010年12月 5日 (日)

ハンドサイン、出してますか?(当たり前のことですが・・・)

本日。



調教師先生と知多広域農道「坂路調教」。


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相変わらず「一馬屋」の漁師丼はおいしゅうございました。


で、相変わらず坂を見ると、てっぺんまで「ばひゅーん!」

ダッシュをかます先生にはまったくついていけませんでした。。。




ヘトヘトですが、いい練習になりました。

先生、ありがとうございました。















で、タイトル。




本日12時頃、師崎からちょっと戻ったトコの「魚●郎」に入っていった

自転車集団の方たちへ。(特にチギれてた最後の3台)























集団ではしっているにも関わらず、

信号も横断歩道も無いただの場所で、

ハンドサインも無しで、急に止まるな。



危うくぶつかりそうになったわ。。。





あんたたちがどうなろうが知ったこっちゃないが、そのせいで

こっちがぶつかって、ケガしたり自転車が壊れたら、泣くに泣けん。





自転車を趣味とする、いわゆる「自転車乗り」として、

そんな最低限のコトもできんなら、同じ自転車乗りとしては、

まぁ「自転車に乗るな」とは言えません。。。












が・・・・・・・・・・、












せめて公道は走るな。

以上。












初心者に、んなコト言われたら恥ずかしいでしょ?

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2010年12月 3日 (金)

サイクル専用メガネ。

今月号の「CYCLE SPORTS」に載ってた、

サイクル専用メガネ(サングラス?)

CYCLE SPORTS×PARIS MIKIコラボモデル「SP FIT 601」


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メガネ暦25年以上のワタクシは、この記事にかなり興味津々。

WEB予約をして、本日「メガネの三城 イオンタウン弥富店」へ

行ってまいりました。




























で、「東洋の魔女」並みの速攻で購入♪














コレ、マジでいいっすよ。(たぶん)

と、メガネサイクリストさんたちにオススメしたいです。



















えっと、ボクは決して「CYCLE SPORTS」さんや

「メガネの三城」さんの回し者ではございません。



あしからず・・・。















コンタクト+サングラスとゆー方も多いと思いますが、ワタクシの場合、

左目が遠視、右目が近視+乱視とゆー、摩訶不思議な目。




厚みが凹と凸で真逆なコンタクトが違和感バリバリで合わないボクとしては、

メガネで調整するしかない状態です。









正直、スポーツ専用度付サングラスは、数も種類も少ない。


最高峰はオークリー? でもアホみたいなお値段。













で、ボクはクリップオンタイプのRUDY PROJECT PERCEPTIONを使用

していました。

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たしかに便利、なんだけど、

●レンズ枚数が多く重い。(汗でズレやすい?)

●内側のレンズが目に近すぎて、まばたきで睫毛が当たる

●レンズ間の空気の流れが悪く、曇る


など、不便なところも多々ありました。






そんなコトを解消するかのようなこのサングラス。


度付調光ミラーレンズを搭載できて、


ぶっちぎりに軽い。






これだけで、サイクリング中の変な負担が無くなるのは、

やむを得ず度付サングラスやボクのようにクリップオンの

サングラスをしている方にとっては、どれだけラクになるのかは

推して知るべきところでしょう。






正直、安くはありません。

(通常、3プライスショップでメガネを買ってるボクにとっては、

メガネ3本分以上のお値段です・・・汗)



でも、サイクリストに限らず、スポーツをする方はもちろん、

普段の生活でも視界は最も大事な要素の1つ。





お金には代えられません。

MASTER CARD並みにPricelessです!









納品は約1週間後なので、インプレはその時に。








ちなみに、「メガネの三城 イオン弥富店」のスタッフさん曰く、

発表依頼、恐ろしく問い合わせが多いそうです。


こんな田舎でも膨大な数の問い合わせがあるそうで、

反響の大きさに驚いている状況とのこと。


で本日、2本だけ初回入荷があり、予約していたボクに連絡を

いただけたそうです。



現在は生産が追いつかず、次回入荷は未定とのコト。



ご興味のある方は、早めに問い合わせてみてはいかが?

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【非自転車】 「釣り記事」に釣られてみるwww

せっかくのシフト休ですが・・・




風邪で布団に潜りっ放し。あぁ、お間悪君。





とってもおいしいです退屈です。













ので、

昨日のmixiニュースで、2000件近く日記が書かれている

完全な「釣り記事」に釣られてみます(笑



あまりにもバカバカしいので「さらっ」と読むのがオススメです。









以下、mixi(Narinari.com)記事より

==============================================================
彼氏のボーナスなければ破局?働く女性の7人に1人が「別れる」。

もうすぐ訪れる冬のボーナスシーズン。
今から何を買おうか、貯金に回そうか、はたまた旅行でも行こうかと、
楽しみにしている会社員は多いが、働く女性たちはボーナスに対して
どのような意識を持っているのだろうか。トレンダーズは「冬のボーナス」に
関する調査を実施した。


この調査は20~39歳の有職女性506人を対象に行われたもの。


(途中省略)


一方、ボーナスの額が減ることを、女性はどのように感じるのだろうか。
「もし、彼氏のボーナスがなくなったら別れると思いますか?」とたずねると、
「とても思う」(2%)と「やや思う」(12%)を合わせた14%(約7人に1人)が
別れるというシビアな判断。
その理由としては、「経済力のない人だと、将来に希望がもてないから」
(31歳・秘書)、「金のない男とつきあう意味が無い」(30歳・事務)、
「お金を稼ぐのが男の役割だから、それが出来なくなったら男としての
魅力がなくなる」(27歳・事務)と、かなり手厳しい。

反対に「あまり思わない」「全く思わない」と回答した人の意見では、
「彼氏は収入では決まらないと思っているから」(29歳・フリーランス)という
優しい回答も。ただ、「ボーナスより毎月の給料のほうが気になる」
(31歳・不動産事務)、「給与は、ボーナスだけでなく年収全体で考えて
いるので」(31歳・事務)といった声も寄せられている。
いずれにせよ、お金は女性にとって、交際における重要な要素であること
には違いないようだ。

================================================================


まぁ、日記を拝見させていただくと、感想はいろいろですね。

●そーゆー考えの女性もいるでしょう。

●男だって女性を「容姿」で選ぶんだからおあいこでしょ。

●ふざけんな。何様?

●逆を言えば7人のうち6人もの女性が金で男を選ばないってコト。

●金の切れ目が縁の切れ目ってコトか。

                               etc・・・












で、


そーゆー女性がいても、まったくおかしくないでしょう、ってのが「ボク論」



●彼氏と同等(もしくはそれ以上)の収入を得て、経済的自立をしている女性

●世の男が全財産を投げうってでも彼女にしたいと思わせる「何か」を

 持っている女性(容姿だったり、バックにいる親御さんの莫大な資産だったり、

 何らかのテクニックだったり・・・爆www)



こういった女性が男の「収入の低さ」を理由に別れても、何もおかしな

コトではないんじゃないかなぁ・・・、と煽ってみるのも一興?(笑





ま、「別れる」と答えた女性の理由を見る限り、男に経済的依存をしようと

思ってらっしゃるように見えるので、批判日記が多いんでしょうね。

(オモロい記事にするために、顕著な例を挙げているのだと思いますが)





「容姿のよろしくない女性と付き合う意味が無い」とか、

「お金を稼ぐのが男の役割なら、その男の身の回りの世話をして、

子供を産み、家庭を守っていくのが女性の役割」とか、

マジでそんなコト言ったら、総スカンでしょう(笑






最後に、納得がいくのか、いかないのかよく分からんけど

ある意味納得してしまうデータをコピペしときます。


=============================================================

ある結婚相談所を経営されてる方と話をしたときに聞いた話です。
男性が女性の年齢を重視するのは女性が男性の年収を気にするのと
一緒だと。気にしない人もいるけど、ほとんどの人が気になるんだそう。
で、女性の年齢は男性の年収に置き換えられるそうです。
まず30歳が500万円。ここから1歳増えるたびに50万引きます。
1歳下がると逆に50万上がる。
つまり28歳なら600万、24歳なら800万の年収の男性に匹敵す
るということ。逆に32歳なら400万、34歳なら300万の年収と
同じだそう。
年収300万の男性に対する女性側の躊躇と34歳の女性に対する
男性側の躊躇は笑っちゃうくらいそっくりだそうです。

これを図にすると、

こうなる。

(女性の年齢30歳のときに男性の年収500万円を基準)

女性の年齢  男性の年収
 16歳     1200万円
 18歳     1100万円
 20歳     1000万円
 22歳      900万円
 24歳      800万円
 26歳      700万円
 28歳      600万円
 30歳      500万円
 32歳      400万円
 34歳      300万円
 36歳      200万円
 38歳      100万円
 40歳        0万円

============================================================






ま、36歳独身彼女ナシのボクが何を言っても

説得力はゼロなんですけどね~(笑













ありがたいことに、冬のボーナスはいただけました。

何とかNewバイクのお支払いはできそうです。。。

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よし、ちょっと退屈な時間がツブれた(嬉

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2010年12月 1日 (水)

【ボク論】 間違っちゃあいないハズの自転車選び。

えー、風邪引きました。

週末までに治るかなぁ?などと思いつつ、blog更新でおま。




週末(日曜日)は、フカヤ調教師と長良川クリテの観戦をしながら、

二之瀬に行く予定です。





さて、前回の日記恵壱さんが残してくれたコメント。

Newバイクに搭載するホイール、


Racingzero


Fulcrum Racing ZEROは「速そうに見える」。










もう1度言います。

「速そうに見える」。







コレ、ボクにとってはかなり重要項目。


なんと言っても、貧脚&ナマケモノなワタクシ。












機材に可能な限り頼り、かつ威嚇する。

ヒルクライム大会などで、少なくとも自分の周りにいるヒトだけでも

威嚇して怯ませたいっ!










そんな大人として最も姑息な想いで組むバイクは、



Sl3



SPECIALIZED S-WORKS Tarmac SL3に、


Rrs_2

Fulcrum のRacing TORQ RRSカーボンクランク。




残りのコンポは7900DURA-ACE。




これに既出のFulcrum Racing ZERO 2Way-Fit。




















どうっすか?速そうに見えないっすか?




















まぁ、ワタクシ自身が「乗ってるだけで速そうに見える」バイクは

正直TIMELOOKなのですが、ヨーロピアンバイクの

最高峰は、ただのリーマンのボクには手が出ませんっ!











ので、ツール・ド・フランス優勝バイクで対抗ですwww




















閑話休題。






















その昔、遥か20年近く昔の話。


その頃からすでに姑息な人間だったボクは、

とある大学(←まぁ、お世話になった大学なのですが・・・)の

入試会場で、






みんなが赤本と最後までにらめっこしている時に、


















読めもしない英字新聞を広げ、

読んでいるフリをしました。








少なくとも、同じ教室で入試を受けるライバルにだけでも、

プレッシャーをかけたいっ!怯ませたいっ!





その一思いだけで、自分が赤本を広げる時間を短縮し、

こんな姑息な手段を使いました。









それに効果があったかどうかは知りませんが・・・

合格発表では少なくとも両隣の番号はありませんでした。







そんな、姑息な青春時代がもちろん明るいワケでもなく、

それはそれは「家政婦は見たっ!」もびっくりな大学時代を

過ごしたのですが・・・、























まぁ、結果オーライとゆーコトで(爆






















えっと、これが今回の自転車選びの顛末です。





こんな選び方だって・・・



















間違っちゃあいないよね?






















あ、最後に姑息に書きますが、

エンゾ信者の方は読まないでくださいねwww



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苦情・クレームは受け付けませんよ~。

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