Disney

2014年4月26日 (土)

FRLではなく、TDR。

我が家のGW前の恒例行事、Disneyでございます。

快晴どころか暑いくらいで、昼間はTシャツで過ごした

3日間は、やはり最高にオモロかったっす。





で、写真貼っておしまいwww



TOKYO DISNEY SEA 

「ミッキーとダッフィーのスプリングヴォヤッジ」

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TOKYO DISNEY LAND 

「ディズニー・イースター2014」

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DISNEY SEAのお昼のハーバーショー、

「レジェンド・オブ・ミシカ」僕らは見納めでした。

壮大なスケールのこのショーが終わってしまうのは

残念だけど、次回のショーにも期待ですね。

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うん、今回も楽しかった!

次回はクリスマスの予定っす。

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2013年9月 3日 (火)

夢と魔法の国の「ルールとマナー崩壊」はどこまでいってしまうのか?

あー、なんだか年取ると説教じみていかんね。

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夢と魔法の国へ行ってまいりました。

夏イベント最終日(と、その前日)。


イヤになるほど、お天気に恵まれて、

それはそれはヨカッタですwww






2日目は、9月2日(月)。

ボクの記憶が定かならば、一部の地域を除き、

小学生・中学生・高校生は新学期のハズ。。。













なぜ家族連れの小中学生が、

山ほどいる?

もちろん、この日が新学期初日でない人もたくさん

いるんだろう、というのは想像がつく。

でも、そうじゃない人もたくさんいたと思うんだよね。


最近の小中学校では「皆勤賞はエラい」という発想は

なくなってしまっているのだろうか?


まぁ、子供がいないボクが言ったところで、

「アンタも親になれば分かる」とか意味不明なコト

言われるのが関の山なんだろうね。


親の責任・判断の下で子供を休ませているんだろうけど、

「子供のため」というより「自分のため」

学校を休ませて来ているように思えてならない。


少なくとも、そんな親をボクは「頭の悪いバカ親」だと思うし、

そんなコト平気でできる親に育てられなくて本当にヨカッタと

思っているワケでございます。


ま、「人は人、我は我。」でいいんですけどね。









閑話休題。







前回の「どまつりディズニー」でも書いたけど、

本当にルールやマナーを守らない人間というのは

どこにでも少なからずいるワケで、

ことディズニーに関しては、そのことが対・外国人であったり

対・子供を持つ親だったり、対・学生だったり、普通に対・大人

だったり、様々な場面で不快な思いをするケースがあるワケで

ございます。



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今回のディズニーランド夏イベント「爽涼鼓舞」


抽選でステージ前観賞エリアに入ることのできるこのイベントで、

当然の如く見事に抽選を外したボクらは、観賞エリア外の

少しでもいい場所でショーを観ようと、2時間前からステージ

正面の後ろのベンチで待機しておりました。

ベンチと言っても花壇の周りをぐるっと囲んでいるコンクリートの

椅子ね。




もしこのベンチに立つことができれば、人の頭が邪魔に

ならずショーを観れるのにね~、なんて淡い期待も束の間、

キャストさんが

「ベンチには決して立たないように!」

と繰り返し繰り返し、何度も何度も

「もうええわっ!分かったからっ!」

とツッコミたくなるくらいに案内していました。



ま、そもそも椅子の上に立ち上がるのは危険だし、

マナーとしても決して行儀の良いモノではなく、

そこよりも後ろの人が完全に見えなくなる訳ですから、

そりゃ当然だわな。。。などと思いつつショーがスタート。














隣にいた高校生とおぼしき姉妹が

ベンチの上に立ち上がる。



どうやら家族で来ていたその姉妹。



姉妹 「お母さん!こっちの方がよく見えるよ!」

母親 「そこ立っちゃダメって言ってたじゃん」

姉妹 「だって他にも立ってる人いるし」

母親 「(苦笑)」





おい、母親。

自分の娘がダメだと言われている

ことをやってたら注意して躾ける

までが親の責任だ。






おい、姉妹。

んじゃあ、仮に殺人を犯しても、

「だって他にも殺してる人いるし」

って言って正当化するのか?





まぁこれは極論だけどねwww



ボク自身、正直100%完璧に世の中のルールやマナーを

守れているなんて絶対に言えないので、そんな人間が

こんなコト言っても何の説得力もありませんが、少なくとも

「周りに迷惑にならないようにしよう」というつもりで生活

しているつもりです。



そんなコトも思わない人たちが増えている、

というコトなのでしょうかねぇ。。。

これがゆとりなんでしょうか?



ディズニーでルールやマナーを守って楽しんでいる皆さん、

少なくとも自分たちだけでも、これからもルールやマナーを

守って、みんながイヤな思いをすることがないように

気をつけていきましょう!


「正直者がバカを見るディズニーリゾート」

そんなのはゼッタイに間違っていますから!

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2013年8月26日 (月)

ディズニー@どまつり~ババアよ、お前の孫はロクな大人に育たんぞ~の巻。

8月25日(日) 名古屋・栄にて。

にっぽんど真ん中祭りのディズニーパレード。

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(あ、ブレてます。遠すぎてさ・・・)


雨だったから行くの躊躇ってましたが、直前で上がったので

見に行ってきました。


栄に着いたのが、開始1時間ちょっと前なので、当然良席は

確保できず・・・orz

通路最前列でしたが、パレードが目の前まで来るところでは

ありませんでした。。。


まぁ、それにしてもものっすご人でしたわ。








で、やっぱりこういう人間はいるんだなぁ・・・って話。




始まる直前、MCの方がこんなコトをアナウンスしていました。



多くのお子様が来ていますので、

大人の方はお手本になるような行動を。



実際のアナウンス原稿はちょっと違ったと思いますが、

こんな内容だったことは間違いありません。


まぁ、当たり前の話ですわな。












パレード開始直前に、俺の後ろに

来たババアよ。

アナウンスを聞いていなかったのか?



俺の隣にムリヤリ孫を突っ込むのは

お手本になる行動か?





昨年のMOZOでもそうだったけどさ、

自分の子供や孫にミッキー・ミニーを見せてやりたい

気持ちは本当によく分かる。


だけどさぁ、


周りの人間の気分を害してまで、

やって良いコトなのか?

そんなにお前の孫はエラいのか?






ボクも心の狭い人間なのかもしれないが、正直こう思う。





「早い者勝ち」が認められている

物事において、

弱者(小さなお子様や障害を持つ方等)を

優先するのは、早い者勝ちの権利を得た

人間の「善意」であって、

そこに「
早い者勝ちに勝る弱者優先」は

絶対的に存在しない。


あくまで「早い者勝ち」が認められている物事においてですよ。

もちろん、異論は多々あると思うが、ボクはこう思う。



ボクより遥かにオトナな、昭和初期生まれの人間ですら、

ルールやマナー、モラルが分からなくなってる時代なのか?今は。

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2012年10月 4日 (木)

ディズニー・ハロウィーン!

やっぱディズニーは「夢と魔法の国」ですね。


今回も楽しかったです!

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Nikon1 V1
1NIKKOR VR 10-30mm f/3.5-5.6
1NIKKOR VR 30-110mm f/3.8-5.6
FT1 + AF-S VR Zoom-Nikkor  55-200mm f/4-5.6G

やっぱ換算540mmでもハーバーショーはまだ足りないね。。。

ハロウィーン・デイドリームのミキミニがマトモに撮れなかった。


あと夜景・・・キツいっす。























えっと、今年4回目のインパだったのですが、























ゼッタイに雨降るって、どんだけやねんっ!orz





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2012年10月 1日 (月)

ちょっと舞浜まで・・・

ハロウィーン・ストリートのオバケたちから

招待状が届いたので行ってきますwww


Trick or Treat ?

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2012年9月25日 (火)

【ボク論】 「マナーやモラル」について、ディズニーを例に考えてみた。(その1)

ディズニー関連の日記を書くと、今までにありえないくらい

検索で引っかかるようで、いろいろな方が見てくださいますwww



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先日の日記、多くの方が訪れてくださり、ありがとうございます。

一部の方には、非常に不快な文章であろうと理解した上で書きました。

内容に関して、お詫びするつもりは全くありませんがwww、運悪く

検索に引っかかり、読みたくも無い文章を読んで不快な気持ちに

なられた方には、お詫び申し上げます。


また、コメントをいただいた皆様、完全なるご賛同ではないかも

しれませんが、好意的なご意見をいただき本当にありがとうございます。




こういったマナーやモラルの問題は、全ての人間が全員違った考えを

持っていると思うので難しい問題ですね。。。





ただ最近、東京の鉄道会社が掲出したポスターがきっかけで、

電車内におけるベビーカー論争」がちょっとした話題にもなっていましたが、

どうも「子供(幼児)を持つ大人」と「そうではない大人」のマナーやモラルに

関する意識の違い
が今まで以上に顕著になっているような気がします。

あくまで「大人」ですよ。そこに「子供(幼児)」の意識・行動は関係ありません。

公衆の場での子供の行動は、そのほとんどが親のマナーに対する意識や

躾が関係していると思いますので・・・)





そんなマナーやモラルの問題を、ボクなりの解釈でちょっとだけ

本気で考えてみようかと。。。

ちょうどディズニー絡みで考え始めたことなので、

「ディズニーの中でのマナーやモラル」について考えてみました。











「夢と魔法の国」ディズニーリゾート。

好きな人はとことん好きになる、かくいうボクも「大きなお友達」のクセして

大好きな場所でありますwww


そして、あまりに多くの人が訪れることで、マナーやモラルについて、

常に議論される場所でもあるなぁ、というのがボクの思うところです。

これは、「子供(幼児)」と「大人」だけではなく、外国人であったり、

一部の「ヲタ」と呼ばれる人たちであったり、対象は様々だと思います。




そんな中で、「子供(または、その親)」と「自分(大人)」との関係で

考え始めたことなので、そこに的を絞ってちょっと意見を述べます。








おそらくディズニーのホスピタリティの中には、広い意味での

「弱者(子供であったり障害を持った方であったり)優先」というものが

あるはずです。(以下「子供優先」に置き換えて書きます。)



これはディズニーに限らず、公衆の場であれば当然あってしかるべき

意識であって、これにケチを付けるのは世間にツバ履く行為なんじゃ

ないかと思うくらい当たり前のことだと思います。



例えば、整列ではないキャラクターグリーティングで、ボクと同じように

順番を伺う子供がいたら、キャラクターも子供を優先して接するであろうし、

ボク自身もそれが当たり前だよなぁ・・・と思います。



他にも、ディズニーでは「子供優先」というものがいろいろな形で

数多く存在しており、普通の大人であれば、それは当たり前のことだと

考えているはずです。








ただ、この「子供優先」というホスピタリティを拡大解釈する方が

少なからずいる、というコトが、問題なんだと思います。

(あくまで「子供(とその親)」と「大人」との関係においてです)



つまり、子供を「優先」する以上に、時と場合によっては子供以上に

「優遇」されるべき存在の「子供以外の人間(弱者ではない人)」がいる

ということを考えられない方が多かれ少なかれいる、ということが

この問題のポイントなのだと思います。





長くなったので、その2に続きます。。。

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2012年9月23日 (日)

東京ディズニーリゾート・ドリームタイム@mozoにて。(怒

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mozoワンダーシティにて、「東京ディズニーリゾート・ドリームタイム」の

開催日でございました。

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ミッキーとミニーは、昨年まで2009年のハロウィーンの衣装でしたね。

音楽も昨年のものを使用して手遊びをしていました。




それにしても、やはりディズニー。恐るべき人気ですね。。。


ボクと奥サマが朝の9時頃にmozoに着いたときには、

すでにビックリするくらい長蛇の列。。。


中には徹夜で並んでた人もいたとかで・・・

家族のために一生懸命並んだお父さん、ご苦労様でございます。



1Fの鑑賞スペースには絶対に入ることができなさそうだったので、

2F吹き抜け周りに陣取ることを決め、立体駐車場2Fからの

最短ルート入り口で並びました。(そこも最終的には数百人の待ち列)

で、10時オープンと同時にGO!

なんとか2Fステージほぼ正面の最前列を確保した次第でございます。




20分間のミニショーでしたが、楽しい時間を過ごしました。







で、完結したかったが、そうはイカンっ!


後ろに並んでた、子連れBBAのマナーの

悪さのせいで気分が悪いったらありゃしない!










おそらく20代中頃と思われるそのBBA。

(ボクより遥かに若いが、あえてBBAと書かせていただく)




子供にミッキーを見せてやりたい気持ちは、よく分かる。

ボクだって「大きなお友だち」のクセして見たいのだwww

だから少しでもいいポジションで見ようと作戦を練って

仕事でもせんよーな努力をするのだ。


だから子供に見せたい気持ちも、自分が見たい気持ちも

とてもよく分かる。














しかしだな、だからと言って、











目の前の、全くの赤の他人であるボクの

股の間にガキを座らせるのはいかがなものか?


しかも、なんの断りもなく。

あげくの果てに、そのBBAまでもがボクの

股の間に手を伸ばし、スマホで写真を撮り出す

始末・・・。










じゃあアレかい?

ボクがアンタの股の間に自分のガキを

座らせたり、手を伸ばして写真を撮り

はじめても、アンタは許せるのかい?











ゼッタイに許さんだろ?

ヘタしたら、ケーサツ呼ぶだろ?









あえて汚い言葉使わせてもらうけどさ、

アンタみたいなさ、頭がすごく悪くマナーの守れない、躾もちゃんと

できない一部の親のせいでさ、マナーや躾がちゃんとしてる他の

親までもが、「子供を連れてる」ってだけで周囲から「いい迷惑」とか

思われるんだよっ!





公共交通機関とか、こういった人が多く集まる場所で、子供や妊婦さん、

障害を持った方や高齢者の方を優先するのは、そりゃあ当たり前だよ。


だが、「優先」と「優遇」は違うのだと理解しろっ!

子供をダシにすれば何でも許されるとか、優遇されるというアホ極まりない

考えがまかり通ると思うんじゃねぇよ、ボケがっ!




こーゆー親に育てられる子供が、可哀想に思えて仕方ありません。




小さなお子さんがいらっしゃる方が読んだら気分を悪くするかもしれませんが、

コレって結構、みんな思ってることですよ。







「子供がすることに、そんな腹を立てるほうがオトナゲ無い」と思ってる

上記のような親の行動を許容するお父さんお母さん方、
























「子供がやってるんじゃなくて、オレと同じ大人の

お前らがやらせてんだよっ!」











このブログが運悪く検索に引っかかり、読んで気分を害してしまった

上記のような親を許容するお父さんお母さん方、




















こっちの方がもっと気分悪いわっ!


そもそも自分の股の間から手を伸ばされるって、んなコトを

気分良く思うマニアな人はごくごく一部だろ?

自分が同じコトをされた時のことを、よくよく考えてもらいたい。


あ、「貴方も親になれば分かる」とゆー、何の解決策も見出せない

感情的かつ、くだらんコメントは、No Thank you.ですwww






あーヤダヤダ、来週ディズニーランド行って気分転換してきます(笑

怒りのあまり、乱文になってしまったわ。。。orz

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